ついに予約

結局早めに予約しました。。。

試験の翌日はマッチングの面接ですが、、、

まあいいでしょう。

あとは突き進むのみ。

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試験続き

クエバン、卒業試験、USMLEと試験が重なりすぎです。

これも約二ヶ月目の予想外のイベントに起因する。

まあ、人生何が起こるかわからんからねえ。

一つ一つ乗り越えていくしかないかな。

今までもそうやったど、なんで、仕事が一時期に集中するんかな。。。

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試験は8月に

試験は8月に受けよう。

予約は5営業日前だから、まだ予約はしないでおこう、というか

できない。

マッチングの面接日の都合もあって日にちを決めにくい。

あと一ヶ月。

下積みながかったね。本当ならUSMLE worldとかバリバリやってたんやろうけど

貧乏プランで、これからはQbookとFAの復習で。

なんとかなるかな。

ってかやるしかない。

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社会起業家

社会起業家。

今の自分にとっては、まさに自分の心境を言い換えられるほどの力を持つ言葉。

将来、自分のために生きるのか。、人のために生きるのか。

どうせだったら人を幸せにできる人格者を目指したい。

幸福と直結するのが医療界ではないか。

病という避けがたい苦しみを除くこと自体、幸せの一歩となる。

医者になれば病院へ勤務し、病棟・外来でも目の前の患者さんに手一杯になることだろう。

それはそれで医者として素晴らしいことだと思う。

でも本当に医療界としての機能を全うしようと考えたなら、

社会全体で、地域全体で医療を展開する必要があると思う。

今、医学生であるいは研修医で、地域医療のシステムがどうだこうだと気にして

変革させようと考えている人は少ないと思う。

皆、自分の技術を修得するための手段を模索している。

それはそれで大事なこと。

でも結局行き着くところは、社会のシステムの良し悪しな気がする。

治せる病気なのにシステムの不全のために治せない。手が回らない。

そんな社会を変革していきたい。

社会起業家としての一面も築いて行きたい。

そんな心境。

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HSV

Herpes Simplex Virus

1型2型ともに治療にはアシクロビル、パラシクロビルを処方する。

こんなことは、医学生の4年か5年にもなれば簡単に答えられること。

では、このウイルスの増殖(症状)をおさえるために日常生活で気をつけることは?

病院へ行くたびに思うことは、以前より調子がよくなっていれば

「だいぶよくなっていますよ。」

と医師はうれしそうに語る。それはそれでまあよしとできるのだが、

以前より悪化している場合はどうか。

慢性疾患であるからかどうかは知らないが、

「規則正しい生活ができていなから」

「ストレスが多いから」

そんな抽象的なアドバイスをしてどうする?

今までそれらの要因を解消できなかったから今の状態にあるんじゃないのか。

では

「この疾患が良くなるような規則正しい生活って何?」

「ストレス解消方はどんなことに気をつけていけばいいのか」

「衣食住で気をつけることは何なのか」

こんな問いをしたとしたら、本当に答えられる医師はいるのか。

生活リズム、ストレス解消法、食事、栄養学・・・・・

医学を学んでいるだけでは絶対に分からない。

だからもっと日常に近いところからアプローチできる医者になりたい。

そう切実に思った。

ちなみに、ヘルペスの増殖にはアミノ酸のアルギニンとリジンが関連していて

アルギニンは増殖に、リジンは抑制にかかわっているらしい。

だから症状がひどいときは、アルギニンの多い肉類や乳製品などは控えて

リジンの多いほうれん草などを多く取るようにする。

医食同源とはよく言われるけど、医学で頭が硬くなってしまった医者にはなりたくない。

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カリフォルニア

やはりあこがれる。

洋の東西を問わず人気のあるアメリカ西海岸。

ここで医療を展開するということも、誰しも一度は憧憬の念を向けるのではないだろうか。

おかげでこの地域で勤務するための条件は大変に厳しいものになっている。

カリフォルニアライセンスと呼ばれている。

本気で目指したとして、仮に働けるようになったとしても40にはなっていると思う。

そこから永住するか?やはり日本に帰って来たい想いが大きいはず。

その前に能力的に非常に難しい。。。

世の大富豪が密集し、

毎日が快晴で清々しく何もかもが満たされてしまうこの楽園は、

人生の何たるかを心底問いかけてくる「恐ろしさ」を

秘めているのかもしれない。

年1回、旅行に行くぐらいがちょうどいいのかね。

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未来予想図

どの科にするか。

初期研修の時点でこの問いに答えを出している人はどのくらいいるのだろう。

その比率はともかくとして、6年生ではあるけれど

後期研修のこと、その先のことが気になって仕方がない。

1番にやりたいこと、興味のあることはおそらく小児循環器外科なのだと思う。

それを妨害する要因の数数。

 慢性の持病、構築したい家庭像、収入、QOL・・・

持病はともかくとして、そのあとに続く要因によって将来を見据えることは、

崇高な志を掲げる名医からはひどく御叱りを受けるべきことなのかもしれない。

今まで見聞してきた中での話になるが、

日本での心臓外科医の技量に一末の不安を感じずにおれない。

医学部に入って世間的には優秀だとみられていた、その中でもエリートな人たち

がわんさかいるような科において、大成している人はほんの一握りのように

思えて仕方がない。

今以上に心臓外科医を増やしていくことは患者さんのためになっているのだろうか。

心臓外科医の世界は、すでに医者は飽和状態を迎えていて、

実は医者の自己満足実現のための修羅場と化しているのではないだろうか。

そう思えてならない。

有名大学病院の実態を見聞きするかぎりにおいて

高い志を持ったドクターの力が効率よく発揮されていない業界なのではないかと

思われてくる。

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12日はTOEFL

受験会場は大阪にしよう。

東京はあまりいったことないし、何より交通費が高くなる。

7月だとすると12日は×。TOEFLがある。

4月末くらいでもまだ予約に空きがあるからもう少し日程を考えよう。

Qbankは6月1日から一ヶ月間 UWのほうをやろう。

それまではクエバンとQbook。

behavial science BRSを読破しよう。

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ひさびさの引越しバイト

引越しがピークを迎えています。。。

ってことで引越しバイトをしてきました。

ひさびさです。sun

こうやってバイトをするのもあと1年あるかどうかなだろうなー

なんて思いながらでしたが、結構いい気分転換になりました。

派遣で来る人はいろいろな人がいて面白いです。

病院にもいろいろな人が来ますが。。。

「今大学生で、卒業したら何になるの?」

初対面で少し話をしていたらそんな会話になり、

ウソをつくわけにもいかず

「医者です」と答えると、向こうの人はすこしびっくり。

いままでも何回かこんなやりとりがあったけど、

自分が本当に医者になろうとしてるんだって改めて知らされますね。

「そしたら将来は年収は、、、、」ってな話にもなって

やっぱり普通は「お金を稼ぐ将来」ってことを考えるんだなーって

つくづく感じながら、

守るべきものができるとそのために必要なものも増えてくるのかなー

ってよくわらからない考えになってきました。

「お金で進路を決めてはいけない」ってどこかの教授がのたまってましたけど

やはり気になりはしませんかね。

今の金銭状況に余裕があるのかどうかにもよるのでしょうか。

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いったん・・・

クエバンを一通り終わらせよう。

一般問題も含めて。

メジャーだけ考えて

一日20問程度やれば6月中旬にはすべて終わってるはず。

それからkaplanを申し込んで突っ走る。。。

これでいこう。

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